犬Dog Simulator 3D 攻略ノート

島の探索と犬小屋

島ひとつが全部の舞台です。犬小屋はその中の拠点で、家具で飾れます。

節 4読了目安 約 2 分

島の広さと歩き方

配信ページは「3D dog simulator game on a big island」「Open-world exploration」の2つを機能として挙げています。島の広さを数値で示す記述はありません(不明)。

移動は WASD か矢印キー、速く歩きたいときは Shift です。ファストトラベルや乗り物の記載は配信ページにありません(不明)。島を歩く時間そのものが遊びの一部になっている作りだと考えるのが自然です。

地形の種類(森・浜・山・集落など)は公開情報からは分かりません。ビルドには植生のビルボード(木を遠景で板絵にする仕組み)が入っているので、木のある地形はあると考えられます(推測)。

犬小屋と飾り

配信ページには「You have a dog house and can decorate it with various cool stuff」とあります。犬小屋を持ち、いろいろなもので飾れる、という意味です。

家具の種類数、置ける数、移動できるかどうかは書かれていません(不明)。飾り用のアイテムを島で拾うのか、クエストの報酬でもらうのかも不明です。

飾りは「集める → 置く」の順で進むのが普通なので、島を歩くときに小屋へ持ち帰れるものを探す意識があると、往復が減ります(推測)。

探索の順番

最初にやるべきは、犬小屋の位置を覚えることです。拠点が分からないと、どこへ戻ればいいのかが分からず、島を歩く時間がそのまま迷子の時間になります。

次に、小屋から見て「島の端まで何秒で行けるか」を測ります。Shift で走ったときの速度が分かれば、依頼を受けるかの判断が変わります。

  • 犬小屋 → 島の中心 → 島の端、の順に歩いて地形を覚える。
  • クエストは、歩いたことのある場所のものを優先して受ける。
  • 戻るときは飾りになりそうなものを拾いながら戻る。

スマートフォンで遊ぶとき

配信ページの対応欄は「Browser (desktop, mobile, tablet)」「CrazyGames App (iOS, Android)」「App Store (Android)」で、画面の向きは Landscape(横向き)と明記されています。縦向きには対応していません。

横向き固定ということは、スマートフォンでは端末を横に持ったまま操作することになります。片手で持ちながらの操作は難しいので、両手で持てる場所で遊ぶのが現実的です。

初回ロードは約40.3MBあります(実測)。モバイル回線で開くと、それなりの時間がかかります。詳しい内訳と計算はデータのページにまとめました。